いいよとは

傾聴*が9割、心理カウンセリングが1割。堅苦しくない!気軽に話せる!これがいいよのスタイルです。

「いいよ」のカウンセリングでは傾聴により皆さまの日々の悩み、不満、不安などの感情を吐き出す習慣をつけて頂いております。心を打ち明ける習慣を継続することで悩み事が頭から離れない状態、不安や不満の日々から解放された状態を目指します。気持ちを打ち明ける日々を重ねることで多くの方は心が穏やかになります。そして、穏やかな日々が継続するようお手伝いをさせていただいております。

*傾聴とは、相手の話を「聴く」ことです

こころの内に秘めた思いを吐き出すだけで心は自然と軽くなります。

本当はあなたの性格や行動は変える必要がなかったのです。

心理カウンセリング「いいよ」の由来は「あなたはあなたのままで”いいよ”」です。

いいよでは心のうちを上手に吐き出すことができれば、性格や行動を変える必要はないという答えにたどり着きました。

日々の悩み、不満、不安をじっくりと時間をかけてお聞きするために多くの時間が必要になりますので月額固定の定額制のみとさせていただいております。

あなたの悩みや問題を解決したいという思いをお聴きします。カウンセリングでは精神薬のような即効性はありませんが精神薬のような依存性・離脱症状はありません。そして話している間に解決方法に気づき、自分で答えをみつける方もいますよ!

私たちが一日でも早く、穏やかな日々が訪れるようサポートいたします。

傾聴カウンセリング

心理カウンセリングいいよでは積極的傾聴の技法を用いて相談を行っております。悩み苦しみがあっても多くの場合は認知療法などでこころの苦痛を伴いながら無理に性格を修正していく必要はないと考えております。苦しみは傾聴で解決することが多く、弊社では傾聴を基本とし、心理カウンセリングは必要な場合に進めていきます。相談者の中には心療内科等の専門病院を訪ねても投薬のみで話をほとんど聞いてくれなかったという方もいます。「もっと話を聞いてほしかった」これは心の叫びではないでしょうか。専門病院で面談が少ないと感じられている方は弊社を合わせてご利用されるとこもご検討ください。

幸せホルモン

幸せホルモンと呼ばれるセロトニンは食欲や睡眠、呼吸などに関係する神経と、快感や不快感、不安、衝動を支配する神経の両方をコントロールする重要な役割があります。

セロトニンが不足すると、脳の働きがうまくいきません。例えば、ストレス等で過剰になると食欲がわかない、眠れない、過換気発作、めまい、吐き気、頭痛、下痢、便秘等の多くの症状が表れます。また、衝動性をうまく処理できずにイライラするなど攻撃性が高まったり、不安やうつ・パニックの症状が現れます。

傾聴により気持ちを吐き出すことで精神的な安心やリラックスを得ることができます。心がリラックスした状態になるとセロトニンの分泌は活発になります。

精神薬によってセロトニンを補うのではなく傾聴でセロトニンの分泌を促すカウンセリングをいいよでは進めています。

心理カウンセリング

いいよの心理カウンセリングでは同じことで2度と悩まない思考方法を形成します

もう同じことで悩みたくない、特定の人が嫌い、自分が嫌いなど、どうしても自分の性格や考え方を変えたい方は心理カウンセリングを受けることができます。思考方法・無意識にある心のゆがみ・認知の歪みを探し、問題のある深層心理を修正します。

・どういう考え方が原因で人生につまづいているのか?

・幼少期・学生時代・社会人生活で生じたトラウマの状態

・コンプレックスの程度や大きさ

・性格が形成された根源

・アダルトチルドレンの程度

上記の問題点をじっくりと考察していきます。

定額制の方のみご利用可能です。スタッフが心理カウンセリングを受ける必要があると判断した場合のみ受けることができます。心理カウンセリングはお客様との信頼関係が必須です。傾聴の進度が十分進んでいない方は心理カウンセリングの効果がないためお断りしております。

心理カウンセリングは1時間を2回セットで20,000円の完全報酬型です。

2回受けていただいて心理面や性格・心象に変化が感じられた場合のみ後払いでお支払いください。心理面で緩和または変化がない場合のお支払いは必要ありません。


弊社は、精神病院や心療内科ではございませんので、病名の診断やお薬を出すことはありません。

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