いいよとは

堅苦しくない!気軽に話せる!これがいいよのスタイルです。

「いいよ」では傾聴により皆さまの日々の悩み、不満、不安などをお聞きします。気持ちを打ち明ける日々を過ごすことで多くの方は心が穏やかになります。そして、穏やかな日々が継続するようお手伝いをさせていただいております。

*傾聴とは、相手の話を「聴く」ことです

こころの内に秘めた思いを吐き出すだけで心は自然と軽くなります。

本当はあなたの性格や行動は変える必要がなかったのです。

心理カウンセリング「いいよ」の由来は「あなたはあなたのままで”いいよ”」です。

日々の悩み、不満、不安をじっくりと時間をかけてお聞きするために多くの時間が必要になりますので月額固定の定額制のみとさせていただいております。話している間に解決方法に気づき、自分で答えをみつける方もいますよ!

私たちが一日でも早く、穏やかな日々が訪れるようサポートいたします。

傾聴カウンセリング

いいよでは積極的傾聴の技法を用いて相談を行っております。不安・苦しみは傾聴で解決することが多く、弊社では傾聴を基本としています。相談者の中には心療内科等の専門病院を訪ねても投薬のみで話をほとんど聞いてくれなかったという方もいます。「もっと話を聞いてほしかった」これは心の叫びではないでしょうか。専門病院で面談が少ないと感じられている方は弊社を合わせてご利用されるとこもご検討ください。

幸せホルモン

幸せホルモンと呼ばれるセロトニンは食欲や睡眠、呼吸などに関係する神経と、快感や不快感、不安、衝動を支配する神経の両方をコントロールする重要な役割があります。

セロトニンが不足すると、脳の働きがうまくいきません。例えば、ストレス等で過剰になると食欲がわかない、眠れない、過換気発作、めまい、吐き気、頭痛、下痢、便秘等の多くの症状が表れます。また、衝動性をうまく処理できずにイライラするなど攻撃性が高まったり、不安やうつ・パニックの症状が現れます。

傾聴により気持ちを吐き出すことで精神的な安心やリラックスを得ることができます。心がリラックスした状態になるとセロトニンの分泌は活発になります。精神薬によってセロトニンを補うのではなく傾聴でセロトニンの分泌を促すカウンセリングをいいよでは進めています。

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